2月9日(木)、民族館の館長さんにお越しいただき、2年生が馬頭琴の演奏を聴いたり、実際に演奏させていただいたりしました。馬頭琴とは、モンゴルを代表する伝統的な弦楽器の一つで、楽器の棹の先端部分が馬の頭の形をしています。
これから国語科で「スーホの白い馬」を学習します。この物語を学習することで、馬頭琴がどのようにしてできたのかも知ることができます。これからの学習が、楽しみですね。
また、民族館では、アジアの民族楽器や民族衣装、世界のゲームなどを体験することができるようです。
1/24~1/30は、学校給食週間です。 今週は給食週間献立で郷土料理や地場産物を活用したメニューもりだくさん。 20日は人気メニューの「鶏飯」。このメニューの日は、残食がいつもよりうんと少ないんですよ。ちなみに同じく郷土料理の「ガネ」も登場しました。 今日は、楽しみにしていた「...