6月14日(水)、4年生の社会科の学習の一環として、鹿屋市上下水道部の方々にお越しいただき、「水道教室」を行いました。
子どもたちは、実際にろ過の実験で泥水がきれいな水に変化するのを見て、驚いていました。また、普段、当たり前のように使っている水ですが、世界中の水をお風呂一杯分で表すと、私たちが生活に使える水は、スプーン一杯分しかないそうです。
これからも、限りある水を大切に使っていきたいものですね。
9月11日(金)に、鹿児島県総合体育センター主催のスポーツレクリエーション体験教室「体育センターがやってきた!」が寿北小学校で開催されました。 5年生を対象に、ニュースポーツを楽しみました。子供達は、とても楽しそうに活動していました。体育センターの先生方にも、「話を聞く態度が素...