6月14日(水)、4年生の社会科の学習の一環として、鹿屋市上下水道部の方々にお越しいただき、「水道教室」を行いました。
子どもたちは、実際にろ過の実験で泥水がきれいな水に変化するのを見て、驚いていました。また、普段、当たり前のように使っている水ですが、世界中の水をお風呂一杯分で表すと、私たちが生活に使える水は、スプーン一杯分しかないそうです。
これからも、限りある水を大切に使っていきたいものですね。
鹿屋市には鹿屋体育大学があります。鹿屋市には、鹿屋体育大学の学生さんが、小学生に運動の楽しさを教えてくれるスポーツボランティア制度があります。寿北小学校も申し込みました。今年は鉄棒・水泳で学生さんに来ていただきました。子供達は、「すご技」に目を輝かせながら、授業を楽しんでいま...